お玄猪

京都から帰って、取り出してみたところ、飛岡先生のお玄猪はずいぶん大きいとわかり、花くばりを一から切り直し頑張ってみました。新しい桃だったと見えて、長旅にもかかわらずしっかり水をあげて花開きました。
やはり、お稽古あるのみ。改めて実感し、精進を誓う春です!